映画と人とわたし

映画は時代の空気や、世代の感覚を伝え続ける、面白くて大切な文化だと思います。KINENOTEとこのブログに、見た映画の感想を記録しています。

アレックス・プロヤス監督「アイ,ロボット」2025本目

2004年というと14年前。ウィル・スミス刑事のダチの小僧という役どころで、シャイア・ラブーフ が出てるが今やマッケンローで主役だ。意外と時間がたってる。

この映画はおよそ、ストーリーに関しては「見なくてもわかる」し、一日一本以上映画を見るような奴ら(私だ)には、視覚的エフェクトのインパクトも少ない。面白いんだけどね。

ウィル・スミスの筋肉にはびっくりしました。