映画と人とわたし

映画は時代の空気や、世代の感覚を伝え続ける、面白くて大切な文化だと思います。KINENOTEとこのブログに、見た映画の感想を記録しています。

フェアリーテール・シアター「ロビン・ウィリアムズとエリック・アイドルのカエルの王子さま」「クラウス・キンスキーとスーザン・サランドンの美女と野獣」1994本目(KINENOTEになし)

タイトル長い!

「シャイニング」でおののいていた姿が知られるシェリー・デュヴァルが製作総指揮を務めた「フェアリーテール・シアター」というテレビシリーズのDVD。この他にもきになる回がたくさんあるけど、まずこれを借りてみました。

カエルの王子様はなかなか愉快だけど、美女と野獣は知ってるストーリーを普通に演じてるだけでした。スーザン・サランドン綺麗だなぁ、意地悪なお姉さんの一人は「アダムズ・ファミリー」のアンジェリカ・ヒューストンかぁ、という感想だけでした。。。