映画と人とわたし

映画は時代の空気や、世代の感覚を伝え続ける、面白くて大切な文化だと思います。KINENOTEとこのブログに、見た映画の感想を記録しています。

アーヴィン・カーシュナー監督「スター・ウォーズ(エピソード5 帝国の逆襲)」1220本目

引き続き、”年末のフライトでスターウォーズ旧作をぜんぶ見る”2作目。
ダースベイダーのテーマって、第1作に出てきましたっけ?これが初めて?
ヨーダ登場!カワイイ!よくこんなに渋くて可愛いキャラクターを考えられたな、と感心します。

氷の国で、ハンソロの型抜き?が登場したのがこの回でしたね。ダースベイダーのライトセイバーは赤、ルークのは青。少しルークが成長してレイアが少し大人になって、雰囲気が変わってきます。
I'm your father.って、原文もシンプルだったのね・・・。